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タブレットで仕事をするワークスタイルを導入にあたり、ファイル共有を目的にクラウドで導入

大手商社
企業向けクラウド型情報共有サービス Synckeeper 導入事例

通信キャリアに依存しないため回線や端末の制約がなく、クラウドを活用することで設備投資コストおよび運営コストの削減になり、コストやスピード面などメリットが大きい。どんどん増えるデータ量に対応するためにサーバーの増設も回避できた。一方で端末の情報管理や利便性向上で、より柔軟な業務遂行を目指せるようになった。

導入の目的

iPadで仕事をするワークスタイルを導入にあたり、ファイル共有を目的にクラウドで導入

導入前の課題

  •  米国のDCにデータ保管するDropBox、Evernoteが社内使用されており、情報セキュリティ対策が急務
  •  社内共有が柔軟にでき、管理者権限で運用できること
  •  通信キャリアが提供するクラウドだと回線の制約や要望機能の拡張制限が発生
  •  今後のBYODを視野にすると、混在する端末でも稼働すること

採用の決め手

採用の決め手は、国内のデータセンターにデータが保管されていること、メモ、音声、写真の機能に加え、「宅ファイル便的機能」 「オフライン機能」 「クラウド電話帳」 「アクセスログ取得」 「ローカルワイプ機能」 「デバイス認証機能」と他社にない拡張性、汎用性に加え、情報セキュリティ的にも安心

導入後の効果

通信キャリアに依存しないため回線や端末の制約がなく、クラウドを活用することで設備投資コストおよび運営コストの削減になり、コストやスピード面などメリットが大きい。どんどん増えるデータ量に対応するためにサーバーの増設も回避できた。一方で端末の情報管理や利便性向上で、より柔軟な業務遂行を目指せる。

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